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思わず絶叫しちゃう ワイキキ沖の大疾走!
時速60キロのハイスピードに、突然のジグザグ走行、そして恐怖の360度スピン!これでもかと絶叫シーンが連続する、大興奮ツアーがコレ。帰りはゆっくりクルーズだから、記念写真もばっちり撮れるよ。
度胸だめし!?サメの群れに大接近!
ノースショアの海中でサメの大群に会う、絶叫度ナンバーワンの人気ツアーがこれ。スノーケルをつけて海中の頑丈なケージに入ればいきなり周りはサメ・サメ・サメ!ハワイの海で、サメと一緒に泳ぐ一生に一度の思い出づくり、してみない?


ザトウクジラがやってくる!
冬の間は、高台からもクジラを見れちゃうって、知ってた?オアフ島で一番有名なのは東海岸のマカプウ岬だけど、実はワイキキ近くにも穴場スポットが。じ~っと見ていると、波間に黒いクジラの姿を意外と簡単に発見できるよ。
クジラについて知りたい
アロハタワーのすぐ隣にあるハワイマリタイムセンターでは、ポリネシア人移住の歴史、捕鯨や航海、漁業など海の歴史が学べちゃう。13メートルもあるザトウクジラの骨の標本は、その巨大さにびっくり。


太平洋航空博物館って?
日本軍の真珠湾攻撃で焼け残った格納庫を改造し、ゼロ戦やB25など当時の航空機を展示するパールハーバー最新の博物館。20分間のエア・シミュレーターで、戦闘機の操縦にチャレンジしてみよう。
潜水艦ボウフィン記念館って?
ヘッドフォンの解説を聞きながら、第二次世界大戦で活躍した潜水艦ボウフィンの艦内を見学するツアー。狭い空間で困難な任務に当たった当時の乗組員の様子がよくわかる。併設の博物館にも興味深い資料が満載。


レンタサイクルでダイヤモンドヘッドを1周してみよう!
ワイキキの東端に見えるダイヤモンドヘッド。この周辺は、青い海の絶景をばっちり楽しめるおすすめエリア。歩いていくのはちょっとキツイから、自転車レンタルがおすすめ。
自転車のワンポイントアドバイス
自転車は車と同じ交通ルール。自転車専用の車線がないところでは車道の右端を走って。ワイキキやダウンタウンでは、自転車で歩道を走るのはNG。その他のエリアで禁止のサインがなければ歩道を走ってもOK。


海辺のハワイ村で古代へタイムスリップ
オアフ島西海岸、目の前にビーチが広がるコオリナ・リゾート。ここで本格的ハワイアンディナーとショー、そして多彩なアクティビティを満喫できるのが、パラダイス・コーブ。ハワイで長年人気の一大アミューズメントスポットだ。
世界トップクラスのマジックに大興奮!
世界トップクラスのマジシャン、ジョン・ヒロカワ氏がくりひろげるイリュージョンの世界。マジックとポリネシアショーを合体させた独特のステージは地元のファンも多い。


子どもも大人もメチャ楽しい★
カラフルな熱帯魚と一緒に泳げるハナウマ湾はオアフでも1、2位を争う人気のビーチ。美しい珊瑚礁、そして波打ち際まで泳いでくるたくさんの魚たちは感動もの★波も穏やかでチビッ子たちも大喜びだよ。
ハナウマ湾でお魚と一緒に泳ごう
ハナウマ湾にいる海洋生物は約500種、そのうち魚は約100種。ハワイの魚の約1/4はハナウマ湾固有の種だという。美しいビーチと海を守るためにも、マナーは守るにしよう。


船上は、サンセット観賞の特等席★
甲板で海風に吹かれながらサンセットにうっとり…なんてカップルには最高のシチュエーション。友人同士ならダンサーと一緒にステージで大はしゃぎしたってOK!
ワイキキからの送迎つき。
ホノルルの夕景を全部まとめて満喫!
せっかくハワイに来たんだから、きれいと言われる景色はぜ~んぶ見て帰りたいっ!
そんな欲ばり派にオススメなのが、ムサシツアー主催の金曜限定ツアー「金曜限定! 夕陽&夜景&花火」。


テイクオフが早いロングボードは、波の種類によってタイプがいろいろ。長くて幅と厚みがあるものが安定しているので、初心者向き。ボードをコントロールするためには、フィンが重要な役割を果たし、フィンが大きいほど安定感が強く、逆に小さいほど揺れる。
初心者におすすめのサーフポイント
Canoues(カヌーズ):1年を通して安定した波が起つ、ワイキキの代表ポイント。
Queen's(クイーンズ):ビーチから見てカヌーズの左奥に割れている穏やかな波。
BabyQueen's(ベイビークイーンズ):海に向かって堤防の右側あたり、クイーンズのビーチ寄りのポイント。


スカイダイビング
ハワイの海と山の大自然を空から眺めるならこれ!上空からのダイビングも、経験豊かなインストラクターとのタンデムライドなら心強いね。ツアーは日本語での飛行前講習、コンピュータ制御の安全装置、ダイビング証明書発行などが含まれている場合がほとんど。いきなりはちょっとという人にはインドアスカイダイブも。
サンセットビーチでサンセットを見よう
サーフィンのメッカ、ノースショアで見る雄大なサンセットは格別。ハワイの思い出のワンシーンとして心に残るはず。ツアーは午後出発してドールプランテーション、ハレイワタウン、海亀スポットに寄るほか、マツモトシェイブアイス、カフクシュリンプなどのグルメ食べ歩きが含まれているものも。ノースを見て食べて満喫しよう!


おすすめしたいのが、ロビンソン・ダイバーズ。ハワイはもちろん、オーストラリアなど各地の海を巡り、ダイビング経験が豊富な日本人インストラクターによるこのショップは、初心者から中級・上級のダイバーまで各自のレベルに合わせたレッスンやダイビングコースが選べる。昨年秋にオープンしたばかりなので器材も新しいし、ポイントをしっかり押さえつつ楽しく進むレッスンは好感度大。
人気のライセンス取得コースは2つ。まず、最短2日で修了できPADIのライセンスが入手できる「オープンウォーター」。もうひとつは、1日で取得できオープンウォーター・コースのクレジットにもなる「スクーバダイバー」。これはハワイの滞在日数が短くても手軽に参加できることが魅力。


ほかでは体験できない最高速度約80キロ!豪快なスプラッシュ、風を切るオープンエアの船上。日本語ガイドの鯨の解説に耳を傾け、水面を眺めていると親子クジラが姿を現したり、テールを次々とのぞかせたりする。帰路に海側から見るワイキキの眺めも格別。クジラ三昧で過ごす1時間みっちりのアドベンチャーは、いかが?
アロハタワー・マーケットプレイスの第6埠頭から毎日出航する「ナバテック」は、揺れが少ない快適クルーズで人気が高い。約2時間半のクルーズは、まず海洋生物学に詳しいスタッフが、ユニークなクジラの生態を伝授してくれる。






ハワイの大自然の中でイルカと泳ぐ夢がかなう!
最近、ハワイではイルカと泳ぐツアーが大人気。人を癒す力があり、海の天使と呼ばれるイルカ達との出会いは、日本ではできない感動体験だ。イルカと過ごす感動の瞬間は一生の宝物。
ノースショアで海ガメとビーチ、B級グルメに大満足! 「ノースショアドリームシャトル」は、ノースを知り尽くした山咲さんの完璧なサポートと最新情報で、海ガメはもちろん、ビーチ、ショッピング、B級グルメまでガイドしてくれる至れり尽くせりのツアー。


ワイキキ近場は自転車が有利!
カップルやお友だち同士で借りる人が多い、レンタサイクル。日本でおなじみのカゴ付きタイプの自転車がリクエスト№1。ワイキキから近いのにバスではちょっと不便なカパフル、カイムキ方面も、自転車なら楽々行けちゃうね。
ハーレーで島を走り尽くそう
ハーレー・ダビッドソンでぜひ行ってみたいのが、ノースショア。毎週末、仲間とノースを走るというローカルも多く、ハーレー好きにはたまらない道と風景が続く。大型バイクに乗るには、日本の中型免許があればOKだ。


「パラダイス・コーヴ・ルアウ」は、オアフ島・西海岸、雄大なコ・オリナ・リゾートでサンセット時から催す伝統のルアウとショー。ハワイアンソング、艶やかな衣装を身に纏ったフラダンサーの美しい舞、迫力のファイヤーダンスなど見応え十分のショーが次々と披露され、楽園世界をたっぷり楽しめる。
ワイキキ新名所・サーク旋風巻き起こる。
オアフ島最新のエンターテインメント「サーク・ハワイ」は、驚異のアクロバティックな技を間近で繰り広げる新世代のサーカスだ。世界的にも難技と評されている身体を自由自在に曲げる美女や、空中ブランコで客席の上空を飛び交うパフォーマー達、ユニークな道化師も見逃せない。


ウクレレの魅了は何といってもあの癒し系の音色。簡単にマスターできて、ビーチでもどこでも持ち運べる手軽さもウクレレならでは。
買い物途中に気軽に寄れる
便利で親切なレッスンが評判!
営業時間:9:00~22:00 休日:無休
ウクレレレッスンの他、ハワイアンキルトやレイ作りもあり。
1.ウクレレ
火、木 17:00~18:30
2.フラダンス、ハワイアンキルト
火、木 16:15~17:15

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